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ミスター・カエル

Author:ミスター・カエル
暇な時、ものっすごい暇な時に、チラ見する感じで見始めて、最後はガン見してるみたいな。結局は変態と同じじゃねーか。という感じで見てくれればいいかと思います。

遊び半分なブログ。

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よいしょお!もう一回!

雲に乗ってしまった・・・。


「乗れるんじゃねーかぁ?」なんて言ってたけど、

本当はただの悪ふざけで、

いや別に悪くはないないよな、

ただの遊び心であって。


まぁ、ただの夢だろう。

あの、夢の中で「これ夢か?」と思って、でもいろいろ考えて、違うだろって思ったら、

夢だったっていう、アレだろ。


でも、こんなリアルな感じかな?

友達と一緒にいたんだけど、

友達ポカンとしてたし、


もう、陸地からグングン離れてるんだけども、

成すすべもなくで、

雲って速いんだなぁって。


降りるか? 

夢だし。

でも、怖っ!高さがかなり、リアルだ。

でも、落ちてる途中で、

ビクン!ってなって起きるはずだ。

でも夢じゃなかったら、違う意味でビクンビクンとなってしまう。

いやビクンでは済まないか。

でも、それを見た人はビクンとなるなぁ。


そうやって冷静を保っているつもりでも、

心臓はビクンビクンである。

もし今、雲から雨が降ろうもんなら、大変である。


しかし、夢だろう。

夢じゃなきゃ乗れるはずがない。

早く、楽にならねば・・・。


よしっ!

って高っ!!怖い!!

やっぱ止めた!!!

と見せかけて!!! よいしょお!!




夢じゃなかったらしい。

だって、もう走馬灯が来てるもん。

俺の肩叩いてるもん。

いや、まだそこまでは来てないにしても、

もう、インターホンは押してるよね。

「誰ですか?」って聞いたら、

「走馬灯でーす」みたいな。

そんなノリ? 宅配便じゃないんだから。

というか、走馬灯はただのたとえだから、

「走馬灯のように流れる記憶でーす」だろう。


で出たら、宅配便みたいなのがダンボール渡してきて、

あれぇ?とか思いながら包み開けたら、

そこから走馬灯がフラッシュバックみたいな。

どんなサプライズだよ。

感染菌かと思っちゃうだろ。


走馬灯と言っても大した量もなく、

ちょろ、だし。



たとえば友達のB君(ビークン)が・・・、

いや、ビクンのくだりはもういいから!

そんで将来は、ビックンになって・・・、

ビ、ビックンって!



もう、とりあえず雲から落ちたよ。

それで、途中いきなり体が浮いて、

空飛べたよ。

ピューンっつって。

多分、重力がびっくりしたんじゃないかな。

雲から思いっきり人が落ちてるってんで、

あわてて、パニックになって、空飛ばしちゃったみたいな。

そんで、地面にストンと着地したと。



まあ、全部ひっくるめて考えると、


ただの夢だよね。

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